七冊目

ホワイト・オペラ 鋼殻のレギオス 7ホワイト・オペラ 鋼殻のレギオス 7
(2007/10)
雨木 シュウスケ

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ハイアの相手をしているレイフォンが一番好きだなあと思う。

洗礼

リグザリオ洗礼―レジェンド・オブ・レギオス (Style‐F)リグザリオ洗礼―レジェンド・オブ・レギオス (Style‐F)
(2007/07)
雨木 シュウスケ

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アイレインがとても好みでした。
それにしても雨木先生のおなごは本当にめごい。

六冊目

レッド・ノクターン―鋼殻のレギオス6 (富士見ファンタジア文庫 143-11) レッド・ノクターン―鋼殻のレギオス6 (富士見ファンタジア文庫 143-11)
雨木 シュウスケ (2007/05)
富士見書房

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私、一冊読み逃した? と思うほどわけわかめでしたw
物語が動き出した感じがしてすっごくわくわくします。
リーリンとサヴァリスが素敵コンビすぎて、いい。
次は素直に七巻を読むか、リグザリオ洗礼を読むか非常に悩むところです。

五冊目

エモーショナル・ハウル―鋼殻のレギオス5 (富士見ファンタジア文庫 143-10) エモーショナル・ハウル―鋼殻のレギオス5 (富士見ファンタジア文庫 143-10)
雨木 シュウスケ (2007/01)
富士見書房

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ハイアの前でのレイフォンが好きすぎる。
それにしても傭兵団は良い家族ですね!

四冊目

コンフィデンシャル・コール―鋼殻のレギオス〈4〉 (富士見ファンタジア文庫) コンフィデンシャル・コール―鋼殻のレギオス〈4〉 (富士見ファンタジア文庫)
雨木 シュウスケ (2006/10)
富士見書房

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レイフォンとハイアのコンビが好きで好きで仕方なく、この二人の会話が増えればいいのになーと思う次第であります。
しっかし、この作品に出てくる女の子は皆めんこい。

三冊目。

センチメンタル・ヴォイス―鋼殻のレギオス〈3〉 (富士見ファンタジア文庫) センチメンタル・ヴォイス―鋼殻のレギオス〈3〉 (富士見ファンタジア文庫)
雨木 シュウスケ (2006/07)
富士見書房

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私の好みをご存知の方は「やっぱりな」と仰るでしょうが、サヴァリスが好きです…大好きです………
レイフォンの現役時代が非常に読みたいのですが、そういう外伝ないんですかね。一冊まるっと現役時代で読みたい。

本日二冊目

鋼殻のレギオス(2) サイレント・トーク (富士見ファンタジア文庫) 鋼殻のレギオス(2) サイレント・トーク (富士見ファンタジア文庫)
雨木 シュウスケ (2006/05/20)
富士見書房

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女の子たちが皆可愛くてにこにこします。
特にニーナとフェリ! めんこい!!

鋼殻のレギオス (富士見ファンタジア文庫) 鋼殻のレギオス (富士見ファンタジア文庫)
雨木 シュウスケ、深遊 他 (2006/03)
富士見書房

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読み始めて20ページくらいで、続きを買いました。
すっっっっっごく面白い!!!!
これは手を出してよかった。
むしろ今まで手を出さなかった自分を呪った。
主人公が大好きです。

砂は(マ)のつく途の先! (角川ビーンズ文庫 4-18) 砂は(マ)のつく途の先! (角川ビーンズ文庫 4-18)
喬林 知 (2007/12/01)
角川書店

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文章には波長があると思います。それに合うか合わないかで、読みやすいか読みにくいかがわかれる。
私が最も合うと思っている作家さんが、喬林先生です。本当、読みやすい。
ちなみに合う=好きでないように、合わない=嫌いというわけではないです。どんなに読みにくくて頭に内容が入ってこなくても、大好きだという作品や作家さんもいます。

とまあ、まったく本に関係ない話なんですけどね!

とにかく、今回叫びたいことは。
アーダルベルトー!!!! ですね。
今回ですっごくこの人が好きになりました。「うきゃー!!」って叫んだ。本当。